ポケモン日記【アニポケ_131】その役割を自覚しているか否か。それを自覚させているのか否か

おはようございます。定規と申します。

f:id:jyogi:20260412060155p:image
f:id:jyogi:20260412060215p:image

まぁぁぁた社長は暗い部屋で電気点けずにモニター見てぇ。

悪の組織感を出そうとしている演出なのかもしれませんけど、目が悪くなっても知りませんからね。

 

ということで今回もアニポケの感想日記を書いていこうと思います。

それにしてもこの社長、今日も顔が良いですね。

①.ルーベラとインディの立ち回りについて

f:id:jyogi:20260412060423p:image

“のろい”がぁ〜〜〜

f:id:jyogi:20260412060414p:image

効か〜〜〜

f:id:jyogi:20260412060419p:image

ない!!

 

効かないのかよ!一本取られたよ!!懐かしのONE PIECE構文

このサーフゴーの一連の流れにランクマッチを思い出してしまった方はチャンピオンズでのサーフゴー実装を震えて待ちましょう。

 

ということで(毎度文脈が無茶苦茶なのはスルーでお願いします)ルーベラとインディの立ち回りというか役回りについて話していこうと思うのですが、、、

f:id:jyogi:20260412060231p:image
f:id:jyogi:20260412060132p:image

この“みちづれ”戦法を見て皆様はどう思いましたか?

作中のキャラからは非難轟々でしたが、これ自体は歴とした戦法であり、個人的には「アニメでこれやるのイイネ!」と肯定的な気持ちで視聴をしていました。

 

が、今回語りたいのはそこではありません。

f:id:jyogi:20260412060307p:image

このストロングスフィアを使ってまでこの戦法を強要しているルーベラとインディさんの状況にふかぁーーーーーい哀愁を覚えてしまったという話です。

 

だってですよ?

そもそも“みちづれ”という技は文字通り自身を賭して放つ技であり、俗に言うならば『1・1交換』以上の価値はありません。

この戦法で敵の戦力をジワジワと削った後に自身のエースで全てをぶち抜くという方法ならば勝利を納めることができますが、この後に撤退したことから鑑みるに今回のルーベラとインディはデスカーン・デスバーンしか所持をしていない様子でした。

 

つまりですよ…

あなたたち、時間稼ぎ以上の価値を与えられていませんよ。。。

こういう盤面での『時間稼ぎ』というのは立派な役割であると思いますし、戦局を整えているのが社長だとするらば実に合理的な判断であるともいえます。

 

そう、その役割自体は立派なんですよ。

本人たちが自覚していればですけどね。。。

あくまでも筆者の『偏見マシマシ拗らせオタク視点からすると』ですが、この二人の満たされているような表情を見るに、、、自覚していませんね。これは。

 

なんなら「スピネル様から最前線で最重要戦力を削る任務を言い渡された俺・私たち」くらいに考えていたとしても不思議ではありません。

 

この筆者の妄想に追い討ちをかけたのが、、、

f:id:jyogi:20260412060253p:image

二人が撤退した後に登場した本当の意味での時間稼ぎ部隊の存在です。

おそらくこの有象無象の社員たちには「あなたたちには時間稼ぎをしてもらいます。多勢でかかればライジングボルテッカーズといえども怯むでしょう…」と最初から目的を伝えられていることでしょう。

 

対してルーベラとインディには「あなたたちにはこちらのデスカーンたちでライジングボルテッカーズを迎え撃ってください。18テラスタイプの内の一体でも“みちづれ”にすることができたならこれ以上ない結果です。期待していますよ」とかなんとか言ったことでしょう。

 

まぁ全て筆者の婉曲しまくった妄想ですよ。

でも、このようなやり取りがあったとするならば、、、

この二人に対して筆者が抱いていた「どこか残念なキャラ」という概念が炸裂して一人でお祭り騒ぎになるので是非この舞台裏をください。

待ってます!!

②.今週のリコちゃん

今週の出番はいつもよりも少なかったですが、(自称)リコちゃんハンターの筆者の前にはその事実も露と消えます。(合っているかどうかはさておき言ってみたかっただけの表現)

作画の関係なのかリコちゃんが丸っこく描かれている時がたまーにあります。

個人的には今回が「その時」なのかなと思いますが、このなんでもないカットのリコちゃんに思わず目を奪われてしまいました。

 

本当に可愛いですね。この子。久しぶりの再会で崩壊した語彙力

 

 

 

というところで今回はおしまいです。

フリードのメガ進化とか、

あいも変わらず素晴らしいキャップのモーションだとか、

年甲斐もなく暴れるハンベルさんとか、

「我々は今何を見せられているんだ!?」となったこととか、、、

 

色々書こうと思って準備していたのですが、ぜーんぶルーベラとインディから漂う哀愁に持っていかれました。

ああいう妄想を垂れ流している時が一番楽しいから仕方ないね。

 

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。

ではまた〜

③.おまけ

アンちゃんも一緒にノッチャッテ大丈夫カナ?(^^;;

オジサン心配ダヨ。。。

アンちゃん黒幕説を未だ唱え続けているオタク

 

 

 

ポケモン日記【アニポケ_130】“速さ”を伝える表現でこれ以上のものはないと思う

こんばんは。定規と申します。

f:id:jyogi:20260328080928p:image
f:id:jyogi:20260328080746p:image

「お城、元通りだね」

「ハッハッハ、直したのさ

 

そのお城、人間に変身することがちょっとだけ得意なメタモンでも住んでます?

 

ということで今回はアニポケの感想日記を書いていこうと思います。

「掛かった費用はハンベルに請求した」と言っていたので文字通り『直した』のだと思いますが、スペック高すぎでしょ。ホントに。

①.VS.マヨネーズ師匠

f:id:jyogi:20260328080913p:image
f:id:jyogi:20260328080831p:image
f:id:jyogi:20260328080904p:image

脚で受け止めて威力を受け流したり、、、

f:id:jyogi:20260328080900p:image
f:id:jyogi:20260328080759p:image
f:id:jyogi:20260328080813p:image
f:id:jyogi:20260328080827p:image

相手の勢いを利用してマットに叩きつけたり、、、

 

作画良すぎん???

 

なんというのが正しいのかは分かりませんが、今回はとにかくヌルヌル動いているだけでなく、相手の力を『いなす』というような所作がルカリオの動作から伝わってくるようで、初見時には一人で興奮していました。

f:id:jyogi:20260328080855p:image
f:id:jyogi:20260328080809p:image
f:id:jyogi:20260328080919p:image

そしてメガルカリオZに繋がるわけですが、静の圧力とでもいいましょうか、圧倒的な強者の空気感が描写されているような気がして、これもまた一人で興奮していました。

そもそもS種族値151とかいう化け物ですしね。

f:id:jyogi:20260328080822p:image
f:id:jyogi:20260328080843p:image
f:id:jyogi:20260328080836p:image
f:id:jyogi:20260328080851p:image

そしてコレ!!

この相手を吹き飛ばして瞬間移動(おそらく“神速”)で先回りしてラッシュを叩き込むこのシーン!!

 

もはや親の顔よりも見た演出と言っても過言ではないでしょう。もっと親の顔を見ろ(テンプレ)

 

この『はっやw』というのが感覚的に理解ができる演出、控えめに言って大好物です。

この手の表現はドラゴンボールが元祖なのかなと勝手に思っていますが、個人的にネギま!の雷天大壮を推します。(オタク特有のすぐに脇道に逸れるどーでもいい話)

f:id:jyogi:20260328080754p:image
f:id:jyogi:20260328080908p:image
f:id:jyogi:20260328080737p:image

最後の最後にメガルチャブルも反撃を試みましたが、メガルカリオZの速さには敵わずにKOとなりました。

「触れもしないスピードにはどんなパワーも通じない」と、どこぞの高校最強のラインバッカーも言っていましたが、まさにその通りの結果でしたね。(どーでもいい話2)

②.今週のリコちゃん

f:id:jyogi:20260328080847p:image
f:id:jyogi:20260328080818p:image
f:id:jyogi:20260328080804p:image
f:id:jyogi:20260328080840p:image
f:id:jyogi:20260328080751p:image
f:id:jyogi:20260328080923p:image

いいなぁ〜( ´∀`)

(リコちゃんのあまりの可愛さに語彙力を失ったオタクの感想)

 

だってですよ?

さっきのリコちゃん、もう一回戻って見てみてください?

 

可愛いなぁ( ;∀;)

(リコちゃんのあまりの可愛さに涙を流すオタクの図)

 

今でこそライジングボルテッカーズの面々にも様々な表情を見せるリコちゃんですが、やっぱり身内に対しては遠慮なく真正面から感情をぶつけに行っている感じがして本当にたまらんですね。

 

遠慮がちな女の子がノーガードで感情をぶつけてくることからしか得られない栄養。

 

あると思います!!( *`ω´)

(興奮してよくわからないこと言っているオタクの図)

 

 

ということで今回はおしまいです。

来週もアニポケはお休みのようなので残念ですがノンビリ待ちましょう。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。

ではまた〜

③.おまけ

f:id:jyogi:20260328080742p:image

「おーい!胸にイシツブテ入れてんのかーい!!」

 

コレ、スタッフやってますね。いいぞもっとやれ

 

 

 

【雑記】本を読んでゲームして。それに関して好き勝手書く。素敵ですね

おはようございます。定規と申します。

なぁにこれぇ〜(懐かしの表遊戯ボイスで再生ください)

先日妹から突然「読書おじさん描いた」と送られてきた代物です。

 

絵が動いている…だと……!?

 

なんでも最近アニメーションに凝っているらしく、その過程で適当に描いたものらしいです。

当ブログでも何回か妹の絵は掲載させてもらっていますが、ついに動くようになるとは。

実妹ながら天晴れです。

 

ブログ掲載時にこれがGIFとして機能しているかは若干の不安ですが、もし動いていなかった場合は静止画としてご鑑賞ください。

 

ということで本日は『読書』と『学マス』のことについて適当に書き綴っていきたいと思います。

ではいきましょう!!

①.妹からのテロ贈り物

まずはコチラをご覧ください。

Q.以上の2枚の画像が示す内容を考察せよ。【10点(※部分点あり)】

A.(模範解答)

1枚目:妹から推薦図書という名目で郵送されてきた本たち・・・①

2枚目:その数日前にBOOKOFFで買い漁った本たち・・・②

 

①+②=本がいっぱいで⭐︎HAPPY⭐︎

 

「積読本を作っちゃうとそれだけで満足して読まなくなるような気がするからね。一冊読んでから次を買うことにしているんだ」

数ヶ月前の筆者はドヤ顔で妻にこう話していました。

人間って変わるんですね〜。他人事

 

そんなこんなで少しずつ読み進めているわけですが、、、

ぽこあポケモンと後述する学マスが楽しすぎて、ゲームと読書を両立する方法を割と真剣に考えています。

 

全部読み終わるのがいつになるのかは皆目検討がつきませんが、適当に自分のペースで読み進めていこうと思います。

下に『読書』のカテゴリーリンクを貼っておきます。

お暇なときにでも覗いてもらえると喜びますのでどうぞ。

  • 読書カテゴリー

読書 カテゴリーの記事一覧 - いくつになってもゲームで遊びたい

②.学園アイドルマスターについて

まずは何も言わずにコチラをご覧ください。

f:id:jyogi:20260320165237p:image

きゃわいぃぃぃぃぃいいいいぃぃぃぃい

 

この“かわいいの擬人化”と言っても差し支えない(※個人の感想です)彼女は『葛城リーリヤ』といい、筆者は彼女のプロデューサー(≒推しキャラ)を務めております。

彼女との出会いや「どこが筆者の◯癖にブッ刺さったのか」は参考資料を貼り付けておきますのでよろしければそちらもどうぞ。

  • 参考資料

namehiko-nameta.hatenablog.com

 

さて、

そんな彼女ですが、見てもらえればわかる(※個人の感想です)ように清楚で可憐、そして何より可愛いというのが魅力的なキャラクターであるかと思います。

 

いえ、正確にはそう『思わされて』いました。

f:id:jyogi:20260320165232p:image

あ゛っ…

あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛

あ゛あ゛あ゛!?

 

失礼いたしました。

えーと、コチラ、先日実装された楽曲【ENDLESS DANCE】の衣装なのですが、、、

 

リーリヤがあまりに挑発的な表情をなさるものですから、、、

 

こんなの解釈違いだと一瞬は脳が認識しましたが、そのゼロコンマ数秒後には「これはコレでアリだな」、、、「大いにアリだ!革命だ!!」と筆者の脳内会議が満場一致で判決を翻しました。

この楽曲のMVがホントにヤバい。

まーーーーーじでヤバい。

 

筆者のイメージの中のリーリヤがおよそしないであろう表情のオンパレードで最高にヤバい。(語彙力を失ったオタクの図)

余談ですが、

今回の楽曲に対する衝撃、千奈ちゃんPの方も同じようなこと思っていそうな気がします。

 

投稿直後の追記:

千奈ちゃんのMV視聴しました。

「皆様どうも初めまして」の「てぇ〜↑」で見事に脳が焼き尽くされました。

間違いなく千奈Pも悶え苦しんでますね。これは。

 

※※※暇な方だけ読んでください※※※

こういうリーリヤも最高にアリですが、個人的にはこのような挑発的な表情はMV撮影用であって、撮影後には「さっきの表情、今までの葛城さんとは違った魅力が存分に出ていましたね。これは今後のアナタに対する評価を改め直さなければなりません」みたいなことをプロデューサーに言われて「そんなにマジマジ見ないでください!センパイはこのMV視聴禁止です!」とか顔を真っ赤にしながら走り去って欲しい。

いや、待てよ。「わたしだってこんな表情できる女の子なんですからね」という自己肯定感が少しずつ上がってきたモードで若干の恥ずかしさを覚えながらもプロデューサーの前だけは少し強気で出てくれるリーリヤもそれはそれでアリか。

本当は嬉しかったけれど自己肯定感の低さ故に賞賛を真正面から受け止めきれずに恥ずかしくなってしまうのも王道だが、最近のコミュを見るに少しずつだけれど間違いなく彼女の自己肯定感は上がっているのもまた事実。それならばそれを前面に出していくのもまた王道。

これはどちらも選び難い。悩むな。。。

※※※お付き合いありがとうございました※※※

 

そんなこんなでリーリヤのプロデュースを楽しんでいるのですが、、、

f:id:jyogi:20260320165647j:image

………っ!!(断末魔)

 

これはいけません。いけませんぞ!!

この事態について簡単に説明しますと、リーリヤの左側に居る女の子は『紫雲清夏』といいまして、リーリヤと大の仲良しです。

 

先日そんな二人のユニット曲の実装の決定が告知されたんですよ。

これはつまり、、、(ガチャ)の準備をしなければならないということです。

現在筆者の手持ちの軍資金(ガチャ石)は100連に満たない程度です。

 

おとこには〜

自分の世界がある〜

例えるなら〜

空をかける〜

ひとすじ〜の流れ星〜〜

(ガチャ石を)かっとばせ〜定規〜

 

ということで頑張ります。現場からは以上です。

f:id:jyogi:20260321064727j:image

筆者のプロフィールカードを貼り付けておきます。

よろしければどうぞ。

 

ということで今回はおしまいです。

ここまで書き終えてから「それぞれ独立して記事書けたな」と思いましたが、今更分けるのが面倒大変なのでこのまま投稿します。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。

ではまた〜

③.おまけ

https://www.youtube.com/watch?v=j38KXTf08Rs&list=RDj38KXTf08Rs&start_radio=1

 

今回紹介した【ENDLESS DANCE】の公式MVのリンクも貼っておきます。

筆者が紹介したリーリヤとは別のキャラクターの楽曲であるので彼女は不在ですが、これを機に沼ってくれる方が一人でも居るとプロデューサー冥利に尽きます。

 

 

 

 

ポケモン日記【アニポケ_129】ソーダヨさんが再登場したことの意味をダラダラと考える

おはようございます。定規と申します。

f:id:jyogi:20260320062306p:image
f:id:jyogi:20260320062333p:image

おわかりいただけただろうか。

 

バチュルによって電気が吸われ闇の帷が降りたとき、、、

カウンターにいたはずのマスターが忽然と姿を消してしまったではないか…。

 

果たしてバチュルが吸い取ったのは本当に電気だけだったのだろうか。。。

 

 

ということで今回もアニポケの感想日記を書いていこうと思います。

次の場面では「ずっとここに居ましたけど?」という感じで立っていたので大丈夫でしょう。

…多分。

①.ソーダヨさんの予言(?)について

f:id:jyogi:20260320062310p:imagef:id:jyogi:20260320062347p:image

ソーダヨさん!?

f:id:jyogi:20260320062343p:image

ネモやアン、ボタンは最近も登場していたけれど、ソーダヨさん!!?\ソーナノ?/

 

正直に言うと最終回まで出てくるとは思っていなかったので前回の登場回を調べてみたのですが、、、2024年12月でした。

2024年でした。

  • 参考資料

namehiko-nameta.hatenablog.com

 

「極秘に結成され、全世界の支配を虎視眈々と狙っている少年少女たち」

とこの時のソーダヨさんが言っていたと記録に残していますが、正にコレ、今現在ライジングボルテッカーズに向けられている世論そのものですね。

 

こういう適当なキャラが適当なことを言うのは基本的に当たると相場が決まっている(面倒なオタク)ので的中していたことに対しては特に何も思いません。

 

が、

 

あまりにも社長の操作したライジングボルテッカーズへの世間の印象とソーダヨさんの予言の内容が似通いすぎているのが気になってしまいます。

………違うよね、ソーダヨさん???

②.今週のリコちゃん

f:id:jyogi:20260320062327p:image

リコちゃんに笑顔で「おかえり」と言われたい。

 

「おかえり『なさい』」ではなく「おかえり」なのがポイントです。

リコちゃんのような基本的に誰にでも丁寧に接するような子が自分だけには丁寧を解く、それを筆者は“至極”と表現します。

ここテストに出ますので覚えておいてください。

f:id:jyogi:20260320062357p:image
f:id:jyogi:20260320062340p:image
f:id:jyogi:20260320062337p:imagef:id:jyogi:20260320062324p:image

思わずフリーズして失礼な行動をされてしまう、それもまた“至極”と表現します。

ここもテストに出ますので覚えて帰ってください。

 

相も変わらず意味不明なことを言っている筆者は無視してもらうとして、、、

ほんとーーーに可愛いですね。この子は。

 

笑顔でお迎えからギャグ顔まで、どれをとっても一級品。

こんな子居ます? いや、いない。(反語)

毎週当たり前のようにリコちゃんを享受することができる環境がありがたいです。

 

ということで今回はおしまいです。

f:id:jyogi:20260320062330p:image
f:id:jyogi:20260320062318p:image
f:id:jyogi:20260320062353p:image

次回は新たな壁にぶち当たったロイくんがどのように乗り越えてくれるのかを楽しみにしておきましょう。こういうことを書け

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。

ではまた〜

③.おまけ

f:id:jyogi:20260320062314p:image

メガスターミーと一緒に街を歩いていたらマヨネーズ師匠じゃなくても気になる。

というより、そんなに堂々と歩いていて通報されないのか。一応お尋ね者ですよね、あなた。

 

 

 

ポケモン日記【アニポケ_128】深淵を“歩む”という表現が狂おしいほど好き

おはようございます。定規と申します。

f:id:jyogi:20260313054846p:image
f:id:jyogi:20260313054912p:image
f:id:jyogi:20260313054640p:image

店頭販売!?

 

そんなことしたら周辺の方々に迷惑が…と思いましたが、1枚目を見るに意外と人少ないので大丈夫そうですね。

 

ちょっと、社長?

PR不足なんじゃないですか??

 

ということで今回はアニポケの感想日記を書いていこうと思います。

店員さんの客を捌く速度が神速の域に達している、、、いえ、店員さんにもストロングスフィアを使用している可能性もありますね。

①.それぞれの過去

f:id:jyogi:20260313054833p:image
f:id:jyogi:20260313054747p:image

なんだぁ、このメ◯ガキさんはよぉ!!

 

失礼。

アニポケさんがメ◯ガキに対する解像度があまりにも高いので取り乱してしまいました。絶対性癖な人がスタッフにいるでしょコレ

f:id:jyogi:20260313054907p:imagef:id:jyogi:20260313054713p:image

開幕メ◯ガキは一旦無視して、、、

今回の話でそれぞれの過去が明らかになりましたね。

いつかどこかで『サンゴちゃんとオニキスさんは実は兄妹説』を唱えましたが、9割以上は否定されてしまいました。(残りの1割は筆者の悪あがき)

 

その中でも今回はアゲートさんの過去にフォーカスされていましたが、その中で気になるやり取りを見つけました。

f:id:jyogi:20260313054733p:image

「スピネル」

「わかっています。例の件はお望み通り進めております」

 

この『例の件』というのは、おそらくアゲートさんの望み=学校の復興、もしくは教育施設の充実というところでしょう。

が、

筆者の言いたいところはそこではありません。

 

『スピネル社長大好きっ子』を自称する筆者がどーしても言いたいこと。

こいつ絶対裏切るだろ。

 

もうね、これに関しては疑惑なんて表現はしません。確定です。

アゲートたちが万が一寝返った時用のセカンドプランを間違いなく用意しています。

もう一度言います。間違いありません。

 

「あなたまでそちら側に回るとは………」

「ですが、いいんですか?」

「あなたの望んだ教育機関。あなたは当初の建設予定には存在しなかった『地下室』について疑問を覚えていましたよね」

「あそこは湿気もなく乾燥しています。万が一火が点けば大変ですね」

「もう一度よく考えてみてください」

「聡明なあなたならば、きっと理解できるはずです」

 

とかなんとか言い出すに違いありません。

期待して待ちましょう!!歪んだ愛情

②.赤い月夜のハンベル

f:id:jyogi:20260313054802p:image

カッコいいオジサマ最高!!

f:id:jyogi:20260313054838p:image
f:id:jyogi:20260313054819p:image

闇夜に浮かぶ満月と月明かりに照らされるヨノワールとカットロトム。

「今宵はよい月が出ておりますな」

 

うーーーん、100点。

f:id:jyogi:20260313054920p:image
f:id:jyogi:20260313054738p:image
f:id:jyogi:20260313054759p:image
f:id:jyogi:20260313054842p:image
f:id:jyogi:20260313054809p:image
f:id:jyogi:20260313054754p:image

「深淵を歩め、ヨノワール」

 

深淵を…歩む………?

うーーーーーーん、1000点!!

f:id:jyogi:20260313054851p:image
f:id:jyogi:20260313054653p:image
f:id:jyogi:20260313054824p:image

「ようこそ、“アベコベ”の世界へ」

 

うーーーーーーーーーーーーーーーん

1億点!!!!!!!!!!

 

失礼。

あまりにもハンベルさんがカッコ良いので興奮してしまいました。

 

正直言ってコレだけで終わったとしても大満足でしたが、、、

f:id:jyogi:20260313054717p:image
f:id:jyogi:20260313054916p:image
f:id:jyogi:20260313054708p:image

誰がここまでやれと言った。

f:id:jyogi:20260313054649p:image
f:id:jyogi:20260313054644p:image
f:id:jyogi:20260313054743p:image

誰が

ここまで

やれと

言った

 

もうね、大大大大大満足でした。

昔から好きなんですよ。カッコいい紳士的なオジサマキャラ。

③.今週のリコちゃん

最後の凛々しい表情も大好きですが、、、

f:id:jyogi:20260313054728p:image
f:id:jyogi:20260313054828p:image

こっちを見た!

リコちゃんがこっちを見たよ!!

テレビを通して筆者を見ているよぉぉぉ!!!

※実際は後ろに居るマスカーニャとカメさんを見ているだけ

 

と少しドキッ⭐︎としてしまったこのシーンを今週は推します。

あれですね。

アイドルのコンサートで「今、絶対私と目が合った!!」と言っている人の気持ちが少し理解できた気がします。

 

罪深い女です。リコちゃん。

 

 

ということで今回はおしまいです。

次回はスペシャルなので楽しみですね。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。

ではまた〜

④.おまけ

f:id:jyogi:20260313054901p:image
f:id:jyogi:20260313054813p:image

スレでも触れられていましたが、

・シャドーボール(ゴーストタイプ)

・シャドーパンチ(ゴーストタイプ)

・ゴーストダイブ(ゴーストタイプ)

・トリックルーム(変化技)

この技構成のヨノワールで暁ガチグマ(ノーマル・地面)に勝ったハンベルさん、やはりタダモノではありませんね。

 

 

読書日記【21〜25冊目】本を開けばいつでもどこでも別世界へ連れて行ってくれる。そんな気がする

こんにちは。定規と申します。

f:id:jyogi:20260309194200j:image

読書メーター始めてみました。

こんな感じで読んだ本や累積ページ数が可視化されるので「自分なかなかやるじゃんw」と悦に浸れておススメです。

左上に本マークが表示されているものは感想も書いていますので、もし同じアプリをやっている方がいましたらいつかどこかで目に触れる機会があるかもしれません。

 

ということで今回は読了した21〜25冊目の本を紹介していきたいと思います。

①.プロローグ

いつものようにネタバレなしで書いていきたいと思います。

今回紹介するのはこちらの5冊です。

f:id:jyogi:20260309193347j:image

ではいきましょう!

  • 現在閲覧中のカテゴリー

読書 カテゴリーの記事一覧 - いくつになってもゲームで遊びたい

21冊目:ロシア紅茶の謎(著:有栖川有栖)

f:id:jyogi:20260227114406j:image

  • どんな本?

犯罪臨床学者『火村英生』とミステリ作家『有栖川有栖』の絶妙なコンビが挑むのは、表題作「ロシア紅茶の謎」と含む6作の短編形式の謎。

「短編か…ちょっとな……」と思った方は待っていただきたい。

なんと最後の話には“読者への挑戦状”があるという本格的なミステリ小説なのだから。

  • 感想

火村と有栖のコンビに会いたくて買った本です。

調べていくうちに知ったのですが、本書は俗に『国名シリーズ』と言われているそうですね。

ということは…つまり……このコンビの活躍をまだまだ拝めるということですか???

そういうことですよね???混乱中

 

さて、本作の感想ですが、

個人的には「表題作のロシア紅茶の謎」の犯人がとても好きになりました。ネタバレを加味した最大限の感想

22冊目:水車館の殺人(著:綾辻行人)

f:id:jyogi:20260227114409j:image

  • どんな本?

山奥に建てられた水車館に暮らすのは仮面の当主と孤独な美少女。

そこには惜しまれながらもこの世を去った画家の絵画や未発表の遺作も保管されているらしい。

そこに招かれたのは美術商や教授など様々な登場人物。

そんな舞台で何も起きないはずがなく………。

  • 感想

中村青司ぃぃぃ!!

彼はまたとんでもない館を作っていきましたね。ホント最高かよ。

 

水車に館に仮面に美少女!?

どんな欲張りセットですか、それは???

 

「ミステリ小説読みてぇーーー」と本屋を徘徊していた時に見つけた本作ですが、焼却炉をなんやかんやしているプロローグを読んだ時には「勝ったな、ガハハ」と思ってしまったくらいには最高な気分でした。

もちろん敗北フラグではありませんでしたよ。

 

そして、こちらも『館シリーズ』として様々な作品が出版されているようで本当にありがたい限りです。

 

全くの余談ですが、

筆者の中の『島田潔』のイメージが『セイジ(ポケモンSV)』になっています。恐らく似ても似つかない人物像なのですが、筆者の頭の中では彼がずっと動いて喋っています。

絵がない小説ならではのことだと思いますが、個人的にはこういうイメージの相違が面白くて好きです。

23冊目:まほろ駅前多田便利軒(著:三浦しをん)

f:id:jyogi:20260227114402j:image

  • どんな本?

とある駅前で便利屋を営む『多田啓介』は繁盛はしていないながらも、それなりに忙しく日々の生活を送っていた。

そんな多田の元にとある理由で高校の同級生『行天春彦』が転がり込んできたところから生活は文字通り一変する。

塾の送迎や納屋の片付け、そんなありふれた依頼が気がつくとなぜだかキナ臭いことに巻き込まれていることに。。。

便利屋の明日はどうなる。

  • 感想

思ってたんと違う。違うのよ!歓喜

 

思っていた5倍くらいはキナ臭いことに巻き込まれているのよ。多田さん。

詳しくは書けませんが、あらすじから想像していた内容から120°くらい違う内容で面白かったです。

 

こちらも余談ですが、

本作も前回に引き続き妹から貸してもらった本の内の一冊です。

妹が居なかったら間違いなく読まなかったと言い切っても良いくらいにハートフルな内容でした。ありがとう妹よ。

24冊目:アナヅラさま(著:四島祐之)

f:id:jyogi:20260227114411j:image

  • どんな本?

とある地方に伝わる都市伝説、通称『アナヅラさま』。

山奥にぽっかり空いた穴。そこに入ったら最後。二度と出ることができない。

そんな都市伝説が囁かれるくらい、とある都市では行方不明者が続出していた。

そんな謎に探偵『小鳥遊穂香』は「都市伝説を利用したシリアルキラーが居る」と睨み調査を開始するのであった。

  • 感想

なるほどね。そりゃ仕方ないわ。

 

今年の2月に発売されたばかりの作品、且つ特徴的な表紙であるため、「あっ、進◯ゼミで見たやつだ!」の感覚に陥った方も少なくないでしょう。

新刊コーナーにこの表紙が並んでいるサマは中々の見応えなので普段小説コーナーに行かない方も是非。

 

さて、本作の感想なのですが、、、

なるほどね。そりゃ仕方ないわ。2回目

 

もうね、これ以上書けません。

一つだけ書かせてもらえるとしたら「アレはアレしてアレして欲しかった」ということだけです。うん、スッキリ。自己満足

25冊目:廃用身(著:久坂部羊)

f:id:jyogi:20260308211053j:image

  • どんな本?

麻痺や障害により動かなくなってしまった手足、そんな四肢のことを『廃用身』と呼ぶらしい。

「動かなくて妨げになるならば切り落としてしまえばいいのでは?」

でもこれは決して猟奇的な話ではなく、極めて医療的,且つ合理的に説明してくれます。

理解するも理解しないも自由です。

そういう話なので。

  • 感想

思ってたんと全然違った…。

と思ってたら、予想外な方向に突然舵を切り出すので驚いた。

 

これね、、、とんでもない作品ですよ。

著者が医者ということで医療、特に介護問題の話がメインとなるのですが、正直に言います。

 

現場の人間にしかわからないナニカを微かに…いえ、間違いなく感じる、そんな作品でした。

医療従事者の方は是非ご一読ください。

おそらくナニカを思うことでしょう。

②.エピローグ

読書沼に落ちてから一冊/週のペースで読んでいましたが、最近は一ヶ月に一冊程度になりました。

これは単純に葛城リーリヤ(学マス)可愛いために他ならないのですが、それでも一度頁を捲れば古今東西の世界に連れて行ってくれる本が楽しくて堪りません。

誰に強制されているわけでもないのでゆっくりと自分のペースで楽しんでいこうと思います。

 

ということで今回はおしまいです。

ここまで読んでくださってありがとうございました。

ではまた〜

 

 

 

ポケモン日記【アニポケ_127】ポケモンにおける『ドラゴンタイプ』への考察

おはようございます。定規と申します。

f:id:jyogi:20260306062520p:image

ははーん。

さてはロイくん、人間辞めたな???

 

前回からどの程度の飛行距離があったかは分かりませんが、仮に数kmだったとしても腕力握力は文字通り人間辞めています。※大事なことなので2回言いました

 

前回の記事のコメントでこの人間離れしたパフォーマンスについて既に指摘している方が居ましたが、今回も突っ込まずにはいられなかったのでついやってしまいました。

アニメにあーだこーだ言うのは野暮かもしれませんが、筆者はその野暮を全力で楽しむスタイルなので大歓迎です。

 

ということで今回はアニポケの感想日記を書いていこうと思います。

①.ウルトの出生について

f:id:jyogi:20260306062549p:image
f:id:jyogi:20260306062539p:imagef:id:jyogi:20260306062409p:image

ウルトの出生について判明したことは、、、

  • 父の名は『ソルト』
  • 『大地底冒険家』の異名を持っている
  • 異名と一緒に数々の嘘か誠かわからない逸話もある
  • ドラゴン使いの一族である
  • カイリューはソルトの相棒枠

こんな感じでしょうか。

 

ドラゴン使いの一族

DORAGON TUKAI  NO ITIZOKU

D・O・R・A・G・O・N・?

 

正直言ってドラゴンタイプになんらかの関わりがあることはなんとなーく予想していました。

では筆者が驚いているのはなぜか。

 

「ドラゴンタイプを手持ちに入れることって実はすごいことなんだね」

 

これに関しては冒頭で書いた野暮以外の何者でもありませんが、これも冒頭で書いた通り、それを全力で楽しむ系ブロガーなのでそれこそ野暮というものです。同じ言葉を繰り返すことで無理やり押し通していこうという魂胆

 

と前置きをしたうえで先程の感想についてなのですが、

そもそもドラゴンタイプというものはポケットモンスターの初代から登場しています。

今でこそフェアリータイプという特効はありますが、それでも尚、特別感を放つ立ち位置にいることは間違い無いでしょう。

きっと皆さんも一度は手持ちに入れ手冒険をしたことがあるはずです。

 

そこです!まさにそこなのです!!

 

特別感はあるけれど、手に入れようと思えばゲットすることができる。

ドラゴンタイプを手持ちに入れるために必要な試験や資格があるわけでもない。

 

初代でも『ドラゴン使い』なる概念はあったような気がしますが、正直に言って「へーそうなんだ」くらいの感想しか抱いてなかったんですよね。

 

なので今回のアニポケのように

「お前がドラゴン使い?」

「小粋なジョークはやめてくれ」

「HA⭐︎HA⭐︎HA⭐︎」

みたいな反応をされるとどうしても

「あっ、フライゴンりゅうせいぐんをぶちかましていた自分って実は最強なんじゃね?」

とか調子に乗ってしまいます。※BDSP プレイ日記参照

 

つまりアレです。

f:id:jyogi:20260306062404p:image
f:id:jyogi:20260306062446p:image

ウルトの今後の活躍に期待ですね。

 

本当は

「そんな一目置かれるような出生のウルトがなぜストリート暮らしを強いられていたのか」

とか

「子供にカイリューを託して本人はどこに行ったのか」

とか

書くつもりだったのですが、、、

 

それこそ野暮ってもんです。ぶん投げていくスタイル

②.今週のリコちゃん

f:id:jyogi:20260306062441p:image
f:id:jyogi:20260306062544p:image

「でも隕石って」

「宇宙から落ちてくるから“隕石”になるわけで」

「“隕石”じゃないような…」

 

リコちゃんは賢いなぁ。( ´∀`)

ここまでに散々「野暮」「野暮」言っておいて可愛い女の子には甘々なオタクの図

 

気になって調べてみましたが、

隕石:宇宙空間の鉄や珪素などでできた小天体が、惑星や衛星に落下したもの

だそうです。

 

リコちゃんは賢いなぁ。(*´꒳`*)

f:id:jyogi:20260306062433p:image

リコチャンのキラキラなオメメがオジサンという惑星に落ちた隕石みたいなものだヨ⭐︎(ナンチャッテ)

 

オジサン構文の奥深さには参りますね。謎の着地点

 

 

ということで今回はおしまいです。

改めて思いますが、こんなに好き勝手な内容をアニポケの感想としても良いのでしょうか。

と思いましたが、それこそ野暮ってもんですね。

書いている本人は楽しいのでこれからも好き勝手書きます。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。

ではまた〜

③.おまけ

f:id:jyogi:20260306062451p:image
f:id:jyogi:20260306062503p:image

周囲の状況をよく観察して利用すること

・攻撃一辺倒でキャップに軽くいなされていた

・雨が降っているのに気が付かずに火炎放射を打ってコルサさんに叱られた

f:id:jyogi:20260306062455p:image
f:id:jyogi:20260306062517p:image
f:id:jyogi:20260306062510p:image

「僕たちはずっと歌ってきたんだ」

「僕たちならできる!」

・歌うことでバトルを楽しむことを見出したライム戦

f:id:jyogi:20260306062534p:image

『じだんだ』で足場を固めてレックウザに備えるラウドボーン

・「地に足つけてどっしりと構える」というカキツバタからのアドバイス

f:id:jyogi:20260306062420p:image

最高火力の火炎放射

 

最高かよ。

 

こういうこと書けよ。(自戒心マシマシラ)