おはようございます。定規と申します。


まぁぁぁた社長は暗い部屋で電気点けずにモニター見てぇ。
悪の組織感を出そうとしている演出なのかもしれませんけど、目が悪くなっても知りませんからね。
ということで今回もアニポケの感想日記を書いていこうと思います。
それにしてもこの社長、今日も顔が良いですね。
①.ルーベラとインディの立ち回りについて

“のろい”がぁ〜〜〜

効か〜〜〜

ない!!
効かないのかよ!一本取られたよ!!懐かしのONE PIECE構文
このサーフゴーの一連の流れにランクマッチを思い出してしまった方はチャンピオンズでのサーフゴー実装を震えて待ちましょう。
ということで(毎度文脈が無茶苦茶なのはスルーでお願いします)ルーベラとインディの立ち回りというか役回りについて話していこうと思うのですが、、、


この“みちづれ”戦法を見て皆様はどう思いましたか?
作中のキャラからは非難轟々でしたが、これ自体は歴とした戦法であり、個人的には「アニメでこれやるのイイネ!」と肯定的な気持ちで視聴をしていました。
が、今回語りたいのはそこではありません。

このストロングスフィアを使ってまでこの戦法を強要しているルーベラとインディさんの状況にふかぁーーーーーい哀愁を覚えてしまったという話です。
だってですよ?
そもそも“みちづれ”という技は文字通り自身を賭して放つ技であり、俗に言うならば『1・1交換』以上の価値はありません。

この戦法で敵の戦力をジワジワと削った後に自身のエースで全てをぶち抜くという方法ならば勝利を納めることができますが、この後に撤退したことから鑑みるに今回のルーベラとインディはデスカーン・デスバーンしか所持をしていない様子でした。
つまりですよ…

あなたたち、時間稼ぎ以上の価値を与えられていませんよ。。。
こういう盤面での『時間稼ぎ』というのは立派な役割であると思いますし、戦局を整えているのが社長だとするらば実に合理的な判断であるともいえます。
そう、その役割自体は立派なんですよ。
本人たちが自覚していればですけどね。。。


あくまでも筆者の『偏見マシマシ拗らせオタク視点からすると』ですが、この二人の満たされているような表情を見るに、、、自覚していませんね。これは。
なんなら「スピネル様から最前線で最重要戦力を削る任務を言い渡された俺・私たち」くらいに考えていたとしても不思議ではありません。
この筆者の妄想に追い討ちをかけたのが、、、

二人が撤退した後に登場した本当の意味での時間稼ぎ部隊の存在です。
おそらくこの有象無象の社員たちには「あなたたちには時間稼ぎをしてもらいます。多勢でかかればライジングボルテッカーズといえども怯むでしょう…」と最初から目的を伝えられていることでしょう。
対してルーベラとインディには「あなたたちにはこちらのデスカーンたちでライジングボルテッカーズを迎え撃ってください。18テラスタイプの内の一体でも“みちづれ”にすることができたならこれ以上ない結果です。期待していますよ」とかなんとか言ったことでしょう。
まぁ全て筆者の婉曲しまくった妄想ですよ。
でも、このようなやり取りがあったとするならば、、、
この二人に対して筆者が抱いていた「どこか残念なキャラ」という概念が炸裂して一人でお祭り騒ぎになるので是非この舞台裏をください。
待ってます!!
②.今週のリコちゃん
今週の出番はいつもよりも少なかったですが、(自称)リコちゃんハンターの筆者の前にはその事実も露と消えます。(合っているかどうかはさておき言ってみたかっただけの表現)

作画の関係なのかリコちゃんが丸っこく描かれている時がたまーにあります。
個人的には今回が「その時」なのかなと思いますが、このなんでもないカットのリコちゃんに思わず目を奪われてしまいました。
本当に可愛いですね。この子。久しぶりの再会で崩壊した語彙力
というところで今回はおしまいです。

フリードのメガ進化とか、

あいも変わらず素晴らしいキャップのモーションだとか、

年甲斐もなく暴れるハンベルさんとか、


「我々は今何を見せられているんだ!?」となったこととか、、、
色々書こうと思って準備していたのですが、ぜーんぶルーベラとインディから漂う哀愁に持っていかれました。
ああいう妄想を垂れ流している時が一番楽しいから仕方ないね。
ここまで読んでくださってありがとうございました。
ではまた〜
③.おまけ

アンちゃんも一緒にノッチャッテ大丈夫カナ?(^^;;
オジサン心配ダヨ。。。
アンちゃん黒幕説を未だ唱え続けているオタク







































































































