ポケモン日記【SV_28】RPGプレイヤーあるある:『雪原ステージ=終盤』という謎の認識を持っている

こんばんは。定規と申します。

先日新型コロナに罹患した影響で味覚障害を患ったのですが、これ本当に辛いですね。

筆者は食事という行為が結構好きで特に食後のデザートに一日の楽しみを見出している人間なのですが、味覚障害があると途端に食事がカロリーを摂取するだけの動作になり果ててしまうのが思っていた以上に悲しかったです。

皆様はどうかお気を付け下さいませ。

 

ということで今回はポケモンSVのプレイ日記を更新していきたいと思います。

①.今回の内容

ジムリーダーの『ライム』さんに挑みます。

…と見せかけてなんか勝手に懺悔しています。

②.前回のあらすじ

土震のヌシこと『イダイナキバ』を得意のネチネチ戦法で倒した定規。

ペパー先輩のクッキングにより相棒マフィティフの回復を図るが今回はあまり成果を得ることが出来なかった様子。

残る1体のヌシが護る秘伝スパイスに回復の期待を馳せながら次に向かった先とは…。

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③.到着。『フリッジタウン』!!

次なる目的地はジムリーダーということで、『フリッジタウン』へやってきました。

ご覧の通り雪が降り積もっている町なのですが、明らかにそれとは不釣り合いな設備が特徴的な場所でもあります。

 

余談ですが、かつてプロデューサーとしてライブに参加していた筆者としてはこのような設備には心躍るものがあります。

腹の底から声を出して担当アイドルを応援する楽しさやコール&レスポンスの気持ち良さは最高の経験であったと思います。

 

とかなんとか感傷に浸っていたら、、、

なんだかすごいおb女性が出てきたんですけど!?

 

何を隠そう、彼女こそがこのフリッジタウンのジムリーダーの『ライム』さんです。

アニポケ感想日記でも書きましたが、彼女の背中の髪の毛のデザインを考えた方は天才だと思います。

 

彼女は『ゴーストタイプ』を得意とするジムリーダーなのですが、それを表すかのように後ろで纏めた髪が骨盤のようになっているんですよね。

こういう遊び心は個人的に大好きです。

あたかも初見で気付いていたかのように見せかける巧妙なテクニック

 

ということで無理矢理本編に戻ります。

勝ちました!!

…いつものカットといえばいつも通りなのですが、実はこのライム戦に関しては何故だかバトル時のスクショが全く残っていませんでした。

 

一応補足をしますと、ライム戦はパルデア地方のジムリーダーで唯一ダブルバトル形式を採用しています。

そのため普段ならば1枚や2枚のスクリーンショットがあっても良いはずなのですが、不思議と全く残っていませんでした!!

 

これに関して言える事としては、、、

眠たい時に大事な作業をするのはやめようね☆

ということです。

 

とかなんとか失敗を無理矢理ネタとしてごまかしている内に今回で13/18項目を達成することが出来ました。

この辺りから相手のレベルが40を超えてくるので物語もいよいよ終盤感が出てきます。

 

徐々に終わりが見えてきましたが、今までと変わらず自分のペースで楽しんでいこうと思います。

 

 

という所で今回はおしまいです。

ここまで読んで下さって本当にありがとうございました。

ではまた~

④.おまけ

こちらは『マリナードタウン』の町民の一言です。

BDSPの『森の洋館』のようなド直球は勿論ですが、このように想像力を揺さぶってくる表現もゾッとする怖さがあると思います。