おはようございます。定規と申します。
先日第13回目となる身内大会を開催しました。
いつもの如く楽しかったのでその様子を書いていこうと思います。
私事ですが、先にメンバーへの感謝を。
私生活も大変な中で大会のために用意をしてくれてありがとうございます。
投稿が遅くなったのは気のせいです。(実施したのは3月末)
では早速内容へいきましょう!
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①.メンバー紹介
★同僚1(対戦ガチ勢)
★同僚2(エンジョイガチ勢)
★兄(同僚2のガチ兄)
★同僚3(無限金策勢)
★同僚4(寝落ち勢)
いつもの筆者含む6名でバトル大会を行いました。(いつものコピペ)
②.今回のルール
第1回:タイプ統一
第2回:世代統一
第3回:第9世代統一+闇鍋
第4回:タイプ統一(Ⅱ)
第5回:世代被りNG+闇鍋
第6回:タッグバトル+世代縛り+テラスタル禁止
第7回:ドラフト指名制+闇鍋
第8回:ダブルバトル+タイプ統一
第9回:使用率圏外(レギュレーションH)+闇鍋
第10回:ハロウィン統一(ゴーストタイプ禁止)
第11回:指ふり大会(ピッピのみ使用可)
第12回:嫁ポケ合戦
このように毎回異なるルールを決めて遊んでいます。
今回は…
☆準伝説ドラフト会議☆
~『準』だって立派な伝説なんだから!!~
というルールになります。
昔懐かしいツンデレ構文はスルーして補足をしますと、、、
・使用可能なポケモンは準伝説のみ
・手持ち6体はドラフト指名によって選択
・ドラフトルールは現実のものではなく独自のものを採用
こんな感じです。
選出画面が全部準伝説だったら面白くね?という筆者の浅い考えから始まったルールです。
では、誰がどのポケモンたちを選択したのかみていきましょう!!
③.それぞれのパーティ編成
★同僚1


当たり前のように1構築じゃないのなんなん?誉め言葉
今回のルールだと複数構築を用意する場合、周回プレイは必須の筈なんですけどね。
流石に全て自前のものではなく、周回ガチ勢こと同僚2に借りていたポケモンも居たようですが、それでもディンルー辺りは間違いなく複数体居るのでしょう。
筆者は2枚目のスカーフラブトロス+天邪鬼ステラバーストによって綺麗に3タテされました。
文字通り手も足も出ない状況になると逆に笑ってしまいますね。
戦績:2勝3敗(4位タイ)
★同僚2

レジエレキとブリザポスという素早さ凸凹コンビが個人的には好きな並びです。
今回初めて知ったのですがレジドラゴの『ドラゴンエナジー』って潮吹きとか噴火と同じ効果を持つ専用技なんですね。
それをスカーフでぶっ放そうとしているのは恐ろし過ぎる。。。
余談ですが、同僚2は今大会における裏のMVPですね。
各準伝説が2体以上はボックスやポケモンHOMEに居るらしいですからね。ド変態です
周回ガチ勢の異名は伊達じゃない。
戦績:1勝4敗(5位タイ)
★兄

なんでその面子なん!?
と思ってしまうくらいに個性的な選択をしていると思います。
中でもチョッキレジアイスはアホみたいに硬かったです。
もしこいつにギガドレインのような攻撃+回復技があったらもう少し日の目を見ていたのかもしれないなと思わせるくらいのポテンシャルを感じました。
イイネイヌが鉄球投げつける型なのもまた面白ポイントですね。
戦績:3勝2敗(2位タイ)
★同僚3


しれっとパオジアンとオーガポンを2体ずつ用意しているのなんなん?2回目
2枚目のオーガポンがすっぴんなのは恐らく流石にお面は2枚用意できなかったからでしょうね。
個人的には1枚目の珠パオジアンの破壊神感が好きですね。
余談ですが、
今回パオジアンは1巡目で選択されましたが、メンバー全員『パオジアンは競合するから別のを確実に取りに行こう』と逆張りした結果、外れ1位枠となったのが面白かったです。
戦績:3勝2敗(2位タイ)
★同僚4

ボルトロスの威張るという一部のプレイヤーの頭を抱えさせるかのような悪魔の技構成をしていますね。
他にも大正義ウーラオスと四災×2という敵幹部か?と思わせるような編成です。
そのフリーザー、役割果たして暇になったら一撃技打とうとするのはやめなさい。
戦績:5勝0敗(1位)
④.おわりに
やっぱり他人の構築をみるのはいいですね。
技構成と持ち物からその人の性格やらいやらしさやらが透けてみえるような気がして楽しいです。
今回紹介できなかった筆者の編成は次回の記事でお届けできたらなと思います。
ここまで読んで下さって本当にありがとうございました。
ではまた~
⑤.おまけ
剣盾のランクマッチかな???
